JavascriptではFormの内容を取得できます。書式は、
これらをdocumentという関数でもって文字列として取得します。取得した文字列はname1という変数に入れてやります。name1にはすでに取得した文字列が存在するのでその後に自由に加工できます。ここではalert関数を使って入力された文字列を表示しています。
document.<フォーム名>.<テキストオブジェクト名>.value;となります。書式を見てもピンとこないので用例です。
<html>フォーム名とは<form name="xxx">で指定したフォーム名で、テキストオブジェクト名とは<input name="xxx"...>や<textarea name="xxx"...>で指定した名前です。
<head>
<script language="JavaScript">
<!--
function checkform() {
name1=document.applicate.family_name.value;
alert(name1);
}
//-->
</script>
</head>
<body>
<form name="applicate">
<input type="text" name="family_name"size="10">
<input type="button" value="CLICK!" onClick="checkform()">
</form>
</body>
</html>
これらをdocumentという関数でもって文字列として取得します。取得した文字列はname1という変数に入れてやります。name1にはすでに取得した文字列が存在するのでその後に自由に加工できます。ここではalert関数を使って入力された文字列を表示しています。



