本文作成中にURLだけを平文で記述すると自動的にリンクにしてくれます。
MTの本文中のURLを保存時に自動的にアンカータグ付きのURLに変換してくれるプラグインです。グローバルモディファイアを使って制御します。正規表現を使って自動変換しています。以下のソースをurllink.plとして保存してプラグインフォルダーに放り込んでおきます。
MT本文のタグ内で、
やりようによってはTwitterの@マーク以降の名前なんかのリンクとか、いろいろできそうです。しかしすでにアンカータグで書かれているURLまで変換されてしまうので、かなり不完全なプラグインなのでご注意。
urllink.pl
MTの本文中のURLを保存時に自動的にアンカータグ付きのURLに変換してくれるプラグインです。グローバルモディファイアを使って制御します。正規表現を使って自動変換しています。以下のソースをurllink.plとして保存してプラグインフォルダーに放り込んでおきます。
MT本文のタグ内で、
<$mt:EntryBody urllink="1"$>という風に使用します。他のどのタグでも使用可能ですが、使いどころはEntryBody内だと思います。
やりようによってはTwitterの@マーク以降の名前なんかのリンクとか、いろいろできそうです。しかしすでにアンカータグで書かれているURLまで変換されてしまうので、かなり不完全なプラグインなのでご注意。
urllink.pl
package MT::Plugin::URLLink;
#--------------------------------------
# URLLink
# URLを自動リンクにするプラグイン
#--------------------------------------
use strict;
use base qw( MT::Plugin);
my $plugin = MT::Plugin::URLLink->new({
id => 'urllink',
key => '__PACKAGE__',
name => 'URLLink',
registry => {
tags => {
modifier => {
'urllink' => \&hdlr_urllink,
}
}
}
});
#--------------------------
# プラグインの機能はここから
#--------------------------
MT->add_plugin($plugin);
sub hdlr_urllink {
my ($text, $arg, $ctx) = @_;
$arg or return $text;
$text =~ s/(https?:\/\/[-_.!~*'()a-zA-Z0-9;\/?:\@&=+\$,%#]+)/<a href=\"$1\">$1<\/a>/g;
return $text;
}
1;



