Movable Typeの画像処理の機能はデフォルトでIMageMagickに依存しています。デフォルトでの環境パスの設定は、mt-config.cgi内に
ImageMagickからNetPBMに設定を変更する際は、この記述を以下のように追加します。
mt-config.cgi内に記述した後は、FTPソフトなどでアップロードしてください。アップロード後に再ログインし、システムメニューから認識しているモジュールを確認してください。
ImageDriver ImageMagickと設定になっています。(デフォルトなので、特に記述がない場合もあります。)
ImageMagickからNetPBMに設定を変更する際は、この記述を以下のように追加します。
ImageDriver NetPBMNetPBMは、ImageMagickの代用としてImageMagickとほぼ同じようにMT内で使用できます。
mt-config.cgi内に記述した後は、FTPソフトなどでアップロードしてください。アップロード後に再ログインし、システムメニューから認識しているモジュールを確認してください。



